音程を変えずに速度だけを変える
4 分の 1 倍から 4 倍まで、スタジオ品質のタイムストレッチ(Signalsmith)がブラウザ内で直接動きます。何もアップロードされません。
速度を変更する無料 · 登録不要 · 音声は端末から出ません
使い方
1
ファイルをドロップ
MP3、WAV、OGG、M4A のいずれでも。波形は数秒で表示されます。アップロードも順番待ちもありません。
2
速度を設定
クリップを選び、インスペクターの速度スライダー(25%〜400%)を動かして「適用」。進捗が表示され、いつでも中止できます。
3
確認して書き出し
取り消して元の音と聴き比べたうえで、WAV か MP3 で書き出せます。
Ressoara を選ぶ理由
音程はそのまま
講義を 0.75 倍に落としても、ポッドキャストを 1.5 倍に上げても、声は自然なまま。早口の甲高い声にはなりません。
スタジオ品質のエンジン
Signalsmith Stretch(MIT)を採用。単純なリサンプラーではなく、現代的なポリフォニック・タイムストレッチのアルゴリズムです。
非破壊
速度を変えた音声は新しいソースになります。元の音声はそのまま残り、Ctrl+Z ひとつで戻せます。
よくある質問
単純な速度変更は音程まで一緒に動いてしまいます(甲高くなる現象)。タイムストレッチは音程を保ったまま長さだけを変えるので、声も楽器も自然なままです。
はい。インスペクターに両方のスライダーが並んでいます。速度と移調を設定して、1 回の処理でまとめて適用できます。
いいえ。タイムストレッチはあなた自身のプロセッサーで計算されます。長いファイルの処理時間は自分のマシン次第で、他人の待ち行列には左右されません。ディスク上の元ファイルはそのままです。