どんな曲でもキーを変える

速度に触れずに ±12 半音まで。ブラウザ内で、何もアップロードせずに、曲を自分のキーへ移調できます。

キーを変更する無料 · 登録不要 · 音声は端末から出ません

使い方

1

曲をドロップ

MP3、WAV、OGG、M4A のいずれでも。波形は数秒で表示されます。アップロードも順番待ちもありません。

2

音程を設定

クリップを選び、インスペクターの音程スライダー(±12 半音)を動かして「適用」。進捗が表示され、いつでも中止できます。

3

歌って、書き出し

取り消して元のキーと聴き比べたうえで、WAV か MP3 で書き出せます。

Ressoara を選ぶ理由

速度はそのまま

伴奏を 2 半音上げても速くはなりません。長さはそのままで、キーだけが動きます。

音色に配慮

Signalsmith Stretch(MIT)はトーナリティ制限を用い、移調後も声や楽器がそれらしく聞こえるようにします。

非破壊

移調した音声は新しいソースになります。元の音声はそのまま残り、Ctrl+Z ひとつで戻せます。

よくある質問

±3〜4 半音までは通常ほとんど気づかれません。それを超えると、どの移調ツールでも同じように少しずつアーティファクトが出てきます。必要なときのために ±12 の全範囲を用意しています。

はい。まずボーカル除去で歌声を取り除き、その伴奏を自分のキーへ移調してください。どちらもローカルで動きます。

いいえ。ブラウザ内の、あなたのプロセッサーで計算されます。アップロードの工程も待ち時間もなく、実際の制約はマシンのメモリだけです。

他のツール

アカウント登録なしで、いつでも始められます。

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